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※時間外や土日は応相談
収入・支出・将来の備えを整理して、今できることを一緒に見つけます
そのお金の不安、ひとりで悩まず「見える化」から
  • check_box 毎月の収入と生活費を整理し、家計の現状を把握する
  • check_box 保険料や通信費などの固定費を確認し、見直せる部分を探す
  • check_box 老後資金や医療費など、将来の支出を見通しに反映する
  • check_box 数字やグラフで状況を見える化し、取り組む順番を明確にする
  • check_box 商品販売を前提とせず、一人ひとりの状況に合わせて相談できる
収入や生活費、保険、老後資金などの悩みが重なると、何から見直せばよいのか分からなくなることがあります。さいたま市の「じろう家計の相談所」では、まず現在の収支や今後予定している支出を整理し、家計の全体像を数字で把握することを大切にしています。特定の商品を販売しない独立系FPが中立的な立場でお話を伺い、これからの暮らしに合った優先順位を一緒に考えます。
銀行や保険会社とは違う、独立系FPという相談先

銀行や保険会社とは違う、独立系FPという相談先

商品を売らない独立系FPなら、家計に必要なことを中立的な視点で一緒に整理できます

  • Point 01

    相談先の立場を知る
    お金の相談先には、金融機関や保険会社に所属する担当者のほか、独立して相談を受けるFPなどがあります。提案の内容だけでなく、相談先がどのような立場で、何を目的としているのかを確認することが、自分に合う選択につながります。
  • Point 02

    販売を前提としない安心
    じろう家計の相談所は、特定の保険会社や金融機関に属さず、商品の販売や契約を目的としません。保険の見直しや老後資金の準備も、特定の商品ありきではなく、家計や希望を踏まえて必要性を検討できるため、落ち着いて相談できます。
  • Point 03

    暮らしに沿った中立的な提案
    家計の状況や将来の希望は、一人ひとり異なります。独立系FPとして、収支や固定費、医療費、今後のライフイベントを整理し、優先順位を数字で見える形にします。選択肢を比較しながら、無理なく続けられる暮らしの設計を一緒に考えます。
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収入アップも生活費の見直しも、家計に合う一歩から
収入アップも生活費の見直しも、家計に合う一歩から
家計の見直しというと、食費や日用品を切り詰めることを思い浮かべるかもしれません。しかし、無理な節約は暮らしの満足度を下げ、長続きしないこともあります。大切なのは、何にいくら使っているのかを整理したうえで、負担を感じにくい改善策を選び、必要に応じて収入や働き方の可能性も含めて考えることです。

まずは、毎月の固定費や保険料、スマートフォンなどの通信費を確認します。契約内容が今の暮らしに合っているか、使っていないサービスが残っていないかを見直すだけでも、生活の質を大きく変えずに支出を整えられる場合があります。保険も、保障の重複や将来の必要額を確かめ、内容を理解したうえで検討することが重要です。特定の商品を販売しない独立系FPなら、契約を前提にせず、家計全体のバランスから見直しの優先順位を整理できます。

また、収入を増やす選択肢や、働く時間・時期をどうするかも、家計の見通しに関わります。目先の支出だけでなく、今後の生活設計や希望を踏まえて、無理なく続けられる方法を一緒に考えていきます。

じろう家計の相談所では、薬剤師資格を持つ代表が、治療費や薬代、通院に伴う支出なども視野に入れて家計を整理します。医療費が気がかりな方も、日々の暮らしと将来の備えを合わせて数字で確認することで、何から取り組むかを考えやすくなります。さいたま市を拠点に、オンラインでもご相談いただけます。

老後資金は「いくら必要?」を数字で確かめる

「年金だけで暮らしていけるのだろうか」「貯蓄はいつまで持つのか」といった老後への不安は、先の見通しが立たないほど大きく感じられるものです。さいたま市で相談先をお探しなら、まずは現在の家計とこれからの収支を整理し、何が不安の原因なのかを一緒に確かめてみませんか。

相談では、年金の見込み額や現在の貯蓄、生活費、住まいの費用、医療費など、分かる範囲の情報をもとに将来の収支をシミュレーションします。グラフや表でお金の流れを見える形にすることで、貯蓄がどのように推移しそうか、どの時期に支出が増える可能性があるかを把握しやすくなります。漠然とした心配を具体的な数字に置き換えると、今から準備できることや、優先して見直したい項目も整理できます。

必要な準備は一人ひとり異なります。生活費の調整や固定費の見直し、働き方、保険の確認など、無理なく続けられる選択肢を検討し、希望する暮らしとのバランスを見ながら計画を立てます。特定の商品を販売することを前提とせず、中立的な立場で家計全体を考えられるのも、独立系FPに相談するメリットです。

家計簿やねんきん定期便、通帳のメモなどが手元にあれば参考になりますが、最初から資料を揃える必要はありません。分かる範囲のことをお話しいただき、必要な情報は相談の中で確認していきます。「何を準備すればいいか分からない」という段階でも大丈夫です。まずは不安に感じていることを言葉にし、これからの暮らしを一緒に見通すところから始められます。
老後資金は「いくら必要?」を数字で確かめる
さいたま市・オンラインで相談受付中。まずは気軽にご連絡ください
「何を相談すればよいか分からない」という段階でも、どうぞ気軽にお問い合わせください。毎月の支出や保険、格安SIMへの乗り換えといった身近な家計の疑問から、老後資金、離婚後の生活設計、障害年金を踏まえた収支の整理まで、お一人おひとりの状況に合わせてお話を伺います。悩みが漠然としていても、会話を通じて気になっていることを一緒に整理していきます。

初回相談に、特別な書類や資料は必要ありません。家計簿や通帳のメモ、ねんきん定期便など、手元にあるものがあれば参考になりますが、何も準備できていなくても大丈夫です。お話を伺いながら、必要に応じて確認するとよい情報をご案内します。

ご本人だけでなく、ご夫婦やご家族、ご親族と一緒に相談することもできます。老後の暮らしや相続、障害のあるご家族の将来など、関係する方々で共有しながら考えたいテーマにも対応しています。さいたま市を拠点に埼玉県内のご相談を承るほか、オンラインにも対応しているため、遠方の方もご利用いただけます。

お問い合わせは電話・メール・LINEからお寄せください。営業時間は9:00~18:00で、時間外や土日もご相談に応じています。定休日はありません。電話は070-8999-6332、メールはinfo@jiro-fp-soudanjo.jpです。まずは「こんなことを相談してもよいですか」というお問い合わせから、お気軽にご連絡ください。

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